スティーブ・ジョブス:スタンフォード大学卒業式スピーチ

スティーブ・ジョブスがスタンフォード大学の卒業式に招かれたときに行ったスピーチ。
私は時たまこれを読みます。

そのたびに思い考えます。

自分はいつか必ず死ぬということ。
自分を信じること、自分に正直であるべきであるということ。
どんなことが起きても、辛いと思わなければ辛くないということ。

どうせ死ぬんだから、愛を持って楽しく充実した人生をおくりたい。
だから好きなことをやろう。
少しでも良いから誰かの為になることをしよう。

そして問います。今の自分はこのままで良いのだろうか。

このスピーチは、いつもこの問いを本気で自分でぶつける切っ掛けになってくれています。

以下翻訳されたスピーチを引用して掲載します。 続きを読む